所在地 047-0152
北海道 小樽市 新光2丁目21-25 (MAP)
営業案内
  • 営業日 : 土曜 ・ 日曜
  • 営業時間 :[11:30〜20:00]
    ※スープ無くなり次第終了
    ※ラストオーダーはクローズ30分前
  • 電話番号
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    札幌からJRに乗り朝里駅で降りて3人で小樽アバンティへ!!
     おはよう〜。今朝の小樽はシバレテいます。そんなシバレた中をJR朝里駅で降りて3人で歩いてスープカレーを食べに来ると予約が入っていました。有難う御座います。今朝は、そんな訳ではスープカレーのスープの仕込みでブログの時間が取れません。明日をお楽しみに!

    風力発電の低周波問題を九州大学が解決!!
     おはよう〜。実は日本には世界有数の風力発電事業会社があります。東京電力が60%で豊田通商が40%出資のユーラスエナジー・ホ−ルディングスです。風力発電は自然の風が相手なので余剰電力の他に電力が足りない時の為にも風力発電の最もな弱点である風力発電の不安定な供給を親会社と子会社の関係で上手に補っているみたいです。小樽市にも風力発電所が銭函に在りますが低周波騒音による公害だとして近辺の住民からクレームが出ているらしい。ところが、この風力発電時に出る低周波の問題をクリアーした新世代の風力発電が九州大学に完成しました。その名も風レンズ風車で産学官連携による日本最強タッグ精鋭チームです。風レンズ風車は通常風車の周囲に集風効果のある簡単な構造物を取り付けて、より効率的に風を集めて発電させる技術で通常の風車の2〜5倍の発電出力性能があるらしい。みんなで知恵を出し合えば、いろんな事が突破できる良い事例ですね。

    マキシドルパで食べれます!!
     おはよう〜。江別青年会議所主催の2011年度「EBE−1グランプリ」で見事グランプリ賞を獲得した江別高等学校生徒が作った「えべつチャンポン」を始めて食べました。江別産食材を豊富に使い麺もスープも具財の数や味から考えても735円は納得の一品でした。えべつチャンポンを食べられるのは今のところは江別市高砂町6の江別市民会館内のレストラン・マキシドルパの1軒のみです。江別高校の生徒たちの想いが込められた評判の、えべつチャンポンを江別に行かれた時は是非ともご賞味下さいませ。

    福島原発事故の検証!!
     おはよう〜。私たち国民の生命を守る為に100億円以上もの税金を開発費にかけた放射能拡散予測システム(スピーディー)は不確実性が大きく緊急避難時での活用は難しいとは、内閣府原子力安全委員会は何を考えているんだろう?それでは100億円をドブに捨てたのと同じではないか!さらに言えば気流は関東の東京方面に流れていて、その放射能拡散予測を福島県民や東京方面の国民に知らせず真っ先に3月14日米軍に情報を提供して福島県民に知らせたのは3月23日でした。日本政府は日本国民の生命より米軍の方が大事らしい。こんな事では最低でも県外か国外と言っていた沖縄の米軍の扱いが益々気がかりになる。売国奴が日本の政治家には多すぎるのは困ったものです。米国やフランス等の海外の国では放射能拡散予測は事故直後から独自にインターネットで公開しています。日本にも同じシステムが福島原発事故があった事で国民は知る事になったのですが、まさか日本国民より米軍に先に情報を流すとは日本国民も自国の政府から、これ程まで低く見られていたとは驚愕です。国民から尊敬される政府になるのも程遠い気がします。そんな中、今度は最近になり菅政権の時に実際は今でも福島原発は放射能を出し続けている訳だけど最悪の想定で1年間に及び大量に放射能が拡散された場合の結果を封印して公表を控えた経緯があります。結果的に菅氏も海江田氏も枝野氏も細野氏も国民に対して自分たちに不都合な情報を公文書に残さず隠して無かった事にしようとしたのです。この先に、もしも同時に2〜3ヶ所も原発事故が起きないとも限らない火山列島日本で情報を未来に残さず抹殺する等は少なくても公務員は、してはいけない事でしょう。原発事故の放射能被爆から日本国民を守るのは日本の政治家に課せられた責務だと思うけど、日本の政治家はアメリカや米軍の方が大事らしい。

    今日も元気に行ってらっしゃ〜い!!
     おはよう〜。昨夜は22時に就寝したら何と翌朝の2時半に目が覚めて3時半にマンションを出て出社しています。調べごとや頼まれている仕事また準備に現場の仕事にと追われて個人の用事も足せずじまいです。さあ〜!今日は、どんな1日になるのか?小樽は夜明け前から静かに雪が降り積もっています。

    入船十字街に体重200キロの雄シカ出現!!
     おはよう〜。只今、雪かき終了しました(汗)。綺麗に小樽市で除雪してくれたのに又また今朝は20センチ程も積もりビックリです。おまけに昨日は午前8時頃に入船十字街に約200キロのオス鹿まで山から下りて来て通行人が110番通報!パトカー6台と消防車5台に小樽市警察署員ら約50人からの大捕りものになりました。雄シカは捕獲され無事に山へ戻され、市民にも怪我人は無く、めでたしメデタシと言ったところでした。以上アバンティマスター特派員からでした!

    福島の災害が生かされていない岩見沢の豪雪!!
     おはよう〜。福島原発の地震・津波・原発事故の教訓が何も生かされていない事がまたしても露呈した。岩見沢市の豪雪による自衛隊への災害派遣が遅れたのは明らかに北海道から自衛隊への救助の要請が遅れたからに他ならない。自然災害も人的災害も時間が勝負で人命の生存に関わる一大事の時はスムーズな連携が要求される。その為に道民から給料を貰っているのだから責任を持って取り組んで頂きたいです。自衛隊は要請があれば非常呼集を掛けて隊員を何処に居ようが呼び戻し国民の負託に応える用意があり、その為の訓練も受けているのは福島沖の大地震や津波また福島原発の事故からも明らかになっています。自分で重機を動かしたりスコップを持つ訳でなく事態を確認して関係機関に状況を連絡して報告するだけで書類だの上司の了解だのと言っていたら、それこそ雪ダルマを転がす様に災害が大きくなっていく。最悪は事後報告もあるのだから・・・。肝心な時に又、ここイチバンの時に速やかに行政が動かなければ活躍する見せ場が無いでしょう。岩見沢市民は、生命と財産を守り普通の生活をする為に税金を支払っているのだから。

    光石丸船員一同!?
     おはよう〜。光石丸船員一同と書かれて朱色の角印が押されている、その商品は有明海産の焼のりで商品名も「光石丸の海苔」となっています。全形7枚が入り白い袋に筆書きで書かれた様なシンプルな表書きのデザインには、きっと美味しいに違いないと連想させるだけの思い入れを感じてしまう。裏面には「有明海の自然の恵みと、長年の経験で得た知恵をもとに作り上げた自信の海苔です。ご賞味下さい。光石丸船員一同」とあり朱色の各角印が!この海苔のパッケージは白い袋に黒色の文字が一色だけ使われ、あと一色は朱色の角印だけです。だから、なおさらの事ながら角印の重みが増す様に考え込まれています。今日は、それをスープカレーに入れて食べてみます。小樽の只今の気温はマイナス10度です。街中は小樽市の除雪が行き届きバッチリです。スープカレーも美味しいし冷えた体を温めて今日1日の活力を与えてくれる事でしょう。小樽アバンティでお待ちしています。

    小樽の藤沢心臓血管クリニック院長の手術は定評がある!!
     おはよう〜。最初は奥様と2人でスープカレーを食べに来ていて次にはお子様が生まれて3人で来られる様になりご夫婦でスープカレーが好きなんだと思っていたら先日、何と高校生の時からアジャンタのスープカレーを食べていましたと言われてビックリしました。確かに小樽アバンティはアジャンタ小樽店でオープンしてますから味は同じです。そして、そのお客様が後に自分がお世話になるドクターとは分らないものです。ある日のこと新聞の折込チラシと一緒にホームドクターと言うマガジンを開いていたら見覚えのある顔が載っていてチーフに、この人いつも来てくれるお客様でないかと尋ねたら、そうだよね!との事で文面を読み進んだら下肢静脈瘤の文字に目が留まり自分が前から怪訝を持っていた症状に似ていた為に先日、思い切って行って来ました。藤沢心臓血管クリニックの場所は小樽市稲穂3丁目1-16・電話番号は0134-22-2238です。循環器疾患・心臓血管外科の専門医で下肢静脈瘤の日帰り手術は全国でも数少ないスペシャリストの1人です。足の血管がボコボコと膨らんでくる下肢静脈瘤は特に女性に多い病気で理容師や美容師また調理師など長時間の立ち仕事をする人がなりやすい様です。各種、検査機器も完備されて対応も親切で信頼の出来る医療体制でした。足は第2の心臓と言われています。足の血管でお悩みの方は先ずお電話してみて下さいね。因みに定評がある下肢静脈瘤の手術は北海道全域から患者さんが来る為に4ヶ月待ちとの事です。

    富士インパルスは凄いの一言に尽きる!!
     おはよう〜。先日は大阪市に本社を構える富士インパルスが徳島県の山間部にある過疎の町の雇用創出を目的に労働人口に見合った小さな工場をつくり地域活性化に尽力しています。そして、この地域で採用した社員が中心となり開発されたハンディーシール機が宇宙開発に貢献するまでに成長しました。とブログにかきました。さて富士インパルスの凄いところは他にもあります。人道支援と社会貢献が経営者から社員一人ひとりにまで会社の姿勢として受け継がれている様です。富士インパルスでは1980年代にベトナムで生命の危険から小型船に大勢の人達が乗り助けを求めて国外に逃げていたポートピープルと呼ばれた人達がいました。勿論この日本にも漂着した小型船がありました。その時にベトナム難民を支援する為に参加していた敬虔なキリスト教徒でもある富士インパルスの幹部職員が社長に要請して5人の難民を富士インパルスが採用したのです。入社した5人の難民は、何れも誠実で優秀な事もあり後に正社員に登用され日本で結婚して富士インパルスに勤め管理職として活躍しているそうです。そしてベトナム難民5人を救済して採用した加門氏は後に富士インパルス・ベトナムの社長に就任し奮闘する事になるのです。ただ残念な事に加門社長は昨年お亡くなりになりました。しかし日本の親会社との絶大な信頼関係が前社長との間で形成されていた為に社長を始め60人の従業員全員が100%ベトナム人で会社を動かして年商20億の会社に育っています。大阪の本社社長は彼らの夢を、かける事が出来るベトナム企業に成るには、どのような協力と指導が出来るか?これからが課題ですと山田和邦社長のコメントが印象的でした。さあ〜今日も頑張りますか?


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    自己紹介
    店長画像
    小樽で20数年、業務用冷凍食品の企画・製造・販売を手がける(有)丸克商会の代表取締役。 スープカレーの老舗の味を守りながら、中華風、イタリア風と新たなジャンルを開拓する [本格スープカレー 小樽アバンティ]のマスターでもある。観光の街である小樽に根ざしたスープカレー屋さんとして、支持されている。
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